箱根駅伝も正月イベントとして定着していますが、我家のすぐ傍を走ることもあって毎年家族で応援に行っています。
今年は全く候補に上っていなかった亜細亜大学が優勝しましたが、スポーツも期待された通りに結果を出すのは難しいですね。
(三八会のゴルフも同じですね)。
写真を2枚添付しますが、変わった写し方にトライしました。
選手の周りを流してスピード感を出すものです。
うまく写せたのか下手だったのか皆さんのご意見を承りたく思います。
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箱根駅伝は、正月のイベントとして毎年楽しみにして、往路、復路ともTVで見ています。今年も殆ど見ました。
さて、阿川さんの流し撮り、素晴らしいではありませんか。グッドです。
流し撮りは、なかなか上手くいかないものです。拡大し見ると良さが分かります。
一枚目(左側の写真)は、往路で、2枚目の写真が復路ですか。 |
| かんろう 2006年1月4日(水) 9:39 |
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うまく撮れていると思います。
流し撮りは難しいですね。
普通の撮り方とはシャッタースピードの設定が違うだけなのに、、、
液晶モニターとAuto Focusで撮るデジカメ式の撮り方に慣れてしまうと
モニターやAFのレスポンスの問題で被写体が視野から外れたりピンボケの
失敗が多くなります。
去年、ファインダを使ってマニュアルフォーカスも使える機種に買い換えた
ので今年は「本来の写し方」に戻れるように頑張ります。 |
| 阿川 泰 2006年1月4日(水) 9:59 |
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左側が往路で天気は雨です。右は復路で天気は晴れ、ただし逆光です。
撮影条件はシャッター速度優先モードで左が1/30秒、F5.0、ISO200,130mmです。
右が1/20秒、F32,ISO200,70mmです。
写っている選手はたまたま神奈川県の大学、神大ですが、上位選手の時は幹郎さんがいうようにレスポンスできずまた条件だしも出来ておらず皆失敗です。
10人目くらいでようやく何とかなった(プロはもっと上手く写すでしょうが)のが本音です。
チャンスも年に1回しか無いし。 |
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