(報告)山田 善一郎
06年3月4日(土)、三八会の野郎4人(石塚、早川、進藤、山田)で、富士山も見事に見えた絶好の晴天に恵まれ、「松田の観桜」「下曽我の観梅」を堪能してきた。
早春賦の歌詞 ♪♪春は名のみの風の寒さや・・・・♪♪ に唄われている通り、松田、
下曽我は少し肌寒かったが、心地よい、すがすがしい一日を過ごせた。
まさに春はもうそこまで来ているのだと感じられ、河津桜、梅を見ていると自然とウキウキとしてくる。

観桜 観梅



(1)河津桜
先ずは河津桜のある山の景色で、遠くに富士山が見える。

桜並木を振り返ると富士山
(以上)




(2)下曽我の梅
その後、下曽我の梅を観賞
下曽我の駅を降りると、ほのかに梅の香りが漂ってきて、それに誘われるかのように、梅の花の中へと
吸い込まれていった。