スマートフォン専用ページを表示
北の大地から
徒然なるままに
<<
2014年02月
>>
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
最近の記事
(02/18)
雪かき
(02/16)
絵になった窓
(01/15)
ゆず湯
(07/10)
花ごよみ(12)
(07/05)
花ごよみ(11)
カテゴリ
日記
(59)
過去ログ
2014年02月
(2)
2014年01月
(1)
2013年07月
(4)
2013年06月
(4)
2013年05月
(6)
2013年04月
(2)
2013年03月
(1)
2013年02月
(1)
2013年01月
(1)
2012年12月
(3)
2012年11月
(4)
2012年10月
(1)
2012年09月
(2)
2012年08月
(1)
2012年07月
(1)
2012年06月
(1)
2012年05月
(1)
2012年04月
(4)
2012年03月
(2)
2012年02月
(2)
<<
ゆず湯
|
TOP
|
雪かき
>>
2014年02月16日
絵になった窓
今朝は少し早く目覚めて、何気なく外を見ると隣の家が日が登り始めた朝焼けの中に浮かび上がっている。
二階の窓に朝日が輝いている。
よく見ると裏山の森の木々も映り込んで、額に入った絵のようだ。
カメラを取り出して拡大して写してみた。
窓硝子の歪みが微妙な味付けになって美しい。
日が昇ると、あっという間に普通の窓に戻ってしまった。
←
posted by カンロウ at 15:12|
Comment(1)
|
TrackBack(0)
|
日記
この記事へのコメント
良く見付けましたね。
まるでゴッホの絵の一部の様です。
陽が揚がると絵が消えてしまうのが
また不思議。
Posted by 三八爺 at 2014年02月19日 15:03
コメントを書く
お名前:
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント:
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/87548078
この記事へのトラックバック
まるでゴッホの絵の一部の様です。
陽が揚がると絵が消えてしまうのが
また不思議。